Slow Photo Life

新春川越散歩#6

e0025893_0355547.jpg

CL/35mm summaron F3.5
TX
by kawamutsukun | 2009-01-13 00:36 | Leica | Trackback | Comments(10)
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Commented by sa55t at 2009-01-13 00:39
絵も現像も、こりゃ凄いわ、この状況で!
Commented by kawamutsukun at 2009-01-13 00:49
*sa55t様
前出のカットと同じフィルムですので、これはレンズに助けられましたね。
少し余計に露出を掛けていますので、普通の露出量ですと現像時間が足りないと言うことでしょうか。
Commented by kana_130 at 2009-01-13 07:30
なんかあたたかいですね~。
生活の香りがするような気がします。
Commented by nikon_leica at 2009-01-13 10:13
気持ちの良い光と影ですね^^
ゆったりとした時間までも感じます^^
Commented by アイハル at 2009-01-13 17:37 x
ため息が出るような光とトーンですね。
お見事としか言えません。
ところで、現代のフィルム、現像液でも、露光たっぷり・現像あっさりがトーン描写のためにはセオリーなんでしょうか?
Commented by kawamutsukun at 2009-01-14 00:40
*kana様
次回の撮影会は川越にしましょうか?
初めての方は結構たのしめると思いますので~
Commented by kawamutsukun at 2009-01-14 00:42
*nikon_leica様
通りに面したお宅でしたが、暖かな光がそそぎ気持ち良さそうでした♪
Commented by kawamutsukun at 2009-01-14 00:50
*アイハル様
これは結果オーライですよ。。。
おそらく、この現像時間では感度が400無いので多めに掛けた露出が幸いした結果と思います。
性能が上がった現在のフィルムでも減感現像がトーンの再現性には有効と思います。
ただし、フィルムから露出量、現像液や処理時間・液温は人それぞれのデータをお持ちでしょうから、一概にどの処理がよいか?という事は言い切れないですね。
TXにD76の1:1でも惚れ惚れするトーンを再現される方もいらっしゃいますので、私は何も語れません(笑)
現像は奥深いですね。
Commented by アイハル at 2009-01-14 22:42 x
私なんか毎回、結果オーライの撮影と現像です(笑
現像については、いちおうデータを取っていますが。
人それぞれの手法があるのでしょうが、紙焼とスキャンでは「良い」ネガの概念がかなり違うのかも知れませんね。
このあたりは、sa55tさんに語っていただくべきかも……。
Commented by kawamutsukun at 2009-01-15 14:56
*アイハル様
>紙焼とスキャンでは「良い」ネガの概念がかなり違うのかも知れませんね。
私はスキャニングもドライバの自動設定のままで技術も全く無いものですので、この辺りの事が全く分かりません(笑)
焼くときのネガはトーンを残すように軟調気味に現像した方が後の作業が楽だと感じています。