Slow Photo Life

M2 de 京都(2)

e0025893_2257279.jpg

稲荷
M2 / 35mm summaron F3.5

TLRを持つときとは随分と違うものに目を向けているように感じます。
by kawamutsukun | 2008-04-22 00:00 | Leica | Trackback | Comments(4)
トラックバックURL : http://kawamutsu.exblog.jp/tb/7790465
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by cucchi3141 at 2008-04-22 01:51 x
目線の高さ。ファインダーの高さの違いが為せるように思います。
私ですとかなり異なる撮り方になりますね。
ウェスト・レヴェルでよかったと思える写真もあるし、アイ・レヴェルでよかったと思う写真も。
Commented by kawamutsu at 2008-04-22 08:05 x
*cucchi様
あぁ!確かにそうですね。目線の高さによる違い・・・。画面で見ても明らかにコードの時との違いというか違和感みたいなものを感じますね。
Commented by leica_m4m at 2008-04-22 23:02
クラシックなズマロンで撮る京都、いいですね~。
私はふだんアイレベルなので、ごくまれ~にHasselを使うと
ずいぶん違った目線を感じます。(笑)
Commented by kawamutsukun at 2008-04-23 00:20
*leica_m4様
どうも最近はクラシカルなレンズが性に合っているような気がしまして、最新のZMのBiogonを手放して手に入れてしまいました。
スペック的にはどうしようも無いレンズなんですけどねー。
やはりアイレヴェルとウエストレヴェルでは違いますね。特に今回は2台でしたので、同じ物を撮ったときの視線の違いには驚きました。やっぱりどっちか一台の方が良いですね。